そこで意を決して、中国人の夫と共に東京に住むことにしたのだという。

 けやきの樹々がキラキラと万緑の葉をなびかせる東京六本木・けやき坂通りのフレンチ・カフェ。私はそこで、5年ぶりに北京人のAさん(32歳)と再会した。 私は2009年から2012年まで講談社北京に勤務していたが、彼女は私がその時に採用した中国人社員の一人だった。

選挙権がなく役人への賄賂が成功への絶対条件な国があるんだが何時代で止まってるんだ?
スマホによる決済は便利だけど、同時に大量の情報を企業や国家に握られることになる。それがいいとはどうしても思えない。こと中国は中共があれこれ介入するしね。これからの日本を担うのは(・ω・)若い世代のぼくら。キレイな空気吸って、美味しい水飲んで、安心して食べられる。これが日本の21世紀だよ。20世紀の高度成長期にはできなかった事じゃないか。
そりゃ、後進国がそれなりに発展したら、その発展時期のが広まるんだから、新しいのは当たり前。早く民度も発展してくださいねバブルの頃の日本人がこんな感じだったその後に韓国人が同じ勘違いをしてた
しかし、いちいち日本を貶さないと中国の紹介をできない人というのも、物事を大げさに言う事しか考えていないという点では、変に日本を持ち上げてばかりの番組と同類と思うけどな。
今の日本を時代遅れと言う見方もあろう。否定はしない。しかし、先頭が向かう方向が持続不可能なものなら、先を争って走るのではなく、立ち止まる、逆を行くのが正解。環境に過剰適応した巨大恐竜には環境が変化すれば絶滅する運命が待っている。