質疑応答では、会場の男性から「オスプレイについてどう思うか」という質問に対し、「オスプレイは防災でとても役に立つ。

 大阪府知事、大阪市長、国政政党代表などを歴任した弁護士の橋下徹さんが10日、佐賀市文化会館で講演し、「議員は改革に手を付けない」などと現在の政治を批判。明治維新の「薩長土肥」を念頭に、「佐賀の皆さんに改革の旗を振ってもらいたい」と訴えた。

野党として存在価値があるのは、維新ぐらいですね。橋下さんまた戻ってきてよ
橋下さんの話はいつもわかりやすい。期待していただけに政治家を辞められたのは今でも残念です。弁が立つだけに時々失言もありましたがそれ以上に政治に興味の無いものまで引き付ける魅力もありました。出来ればまた政治家として頑張って欲しい。出演者にもよるのだが、月曜深夜番組は面白くならないね。橋下さん政治にもう関わらないとか言ってましたよね言ってることがコロコロ変わりますね
維新の議員は自分を棚に上げ野党の批判ばかり。結果、支持率は1%すれすれ。橋下さんはどう思ってるのだろう。ん? 市長が親で辞めたということは? 育児放棄ですよ。
「プルトニウムは飲んでも大丈夫」と断言して原発の安全性を語っていたのが,東大・大橋弘忠教授だ。原発事故後にこの放言が問題となると,同じく東大の児玉龍彦教授が「プルトニウムを飲んでも大丈夫などといった者がいるが, 大橋氏は2012年,自身のウェブサイトにこう書いた。 「プルトニウムは水に溶けにくいので,仮に人体に入っても外に出ていく,と述べたのが,それならプルトニウムは飲めるのか,飲んでみろ,となっているらしい。文脈を考えれば分かるのに,いまどき小学生でもこんな議論はしないだろう」。 実際には,プルトニウムは鼻から吸入したときに恐るべき毒性を発揮する。大橋氏のいいぶんはまったくの詭弁だ。 実はこの文章,いまは跡形もなく消えている。福島の人々に災厄を押しつけ,いまだに原発の甘い蜜にたかってぬくぬくと生きる超A級戦犯たち。こんなヤカラの「逃げ切り」を許してはならない。