藤原を除く特区室のメンバーは、次々と霞ヶ関を去った。

 “政”と“官”のあり方が、今、再び問われている。 加計学園への獣医学部認可問題でぐらつく安倍政権に、文部科学省の元事務次官、前川喜平(54年入省)が、「行政のステップを踏まなかった。極めて無責任な行政と思わざるを得ない」「公正、公平であるべき行政のあり方が(政治的介入により)歪められた」などと強烈な矢を放ち続けている。

民進党・メディアは、森友問題の籠池氏を擁護していたが、結果どうなった?その後、何かフォローしてんの?加計問題も、前川前次官を悲劇のヒーローみたいに持ち上げているが、利用するだけ利用して賞味期限が切れたら、またポイ!では。前川選手は、完全に藤原選手を捲り切ったネ!前川の出自は岐阜県ではなく奈良県の吉野で代々森林業を営んでた資産家だよ祖父の代に東京へ出て前川製作所をおこした
文科省は文部省時代から、共通1次試験ーセンター試験ーゆとり教育ー小学校の英語教育 など、50年間学生をもてあそんだだけで一体何をした。前川氏をヒーローのように持ち上げる人がいるが所詮天下りを知りながら推進していた悪人役人の親玉ではないか️
「信念の官僚」=天下り&既得権死守、とんだヒーローだね!ヒーローあつかいするメディアも⁇もんだね!信念の向け方が違うと思う。官僚も、元々は青雲の志を持って入省した人間。省益や個人益に固執する者ばかりではなかったという事。