しかしすでに欧州諸国と中国、インドは改めてパリ協定を履行する意向を示している。

【AFP=時事】196か国・地域の賛同を得て生まれた地球温暖化対策の国際枠組「パリ協定(Paris Agreement)」を米国が離脱することで、温暖化対策には実際にどのような影響が出るのだろうか。【関連写真】トランプ大統領のパリ協定離脱表明に抗議するデモの参加者■気温上昇幅が0.3度拡大?

CO2濃度が過去最高を更新し、米国がパリ協定から離脱し、日本では休日にへらへらばかりして排出したCO2、ムリやムダばかりしている事業所が排出した大量ゴミの影響で、これからは日本を含め、世界中でえげつない異常気象となる。今や二酸化炭素は地球温暖化の原因では無いことは、科学界の常識。排出権を利権化したことが問題。近年、南極の氷は増加している。フェイクメディアのプロパガンダに騙されるな!
グリーン関税の話が出てくれば日本が困る。温暖化ガスもあるが砂漠の拡大を抑制せねば。偏西風が強くなるばかり。大国は、ワガママなのです。京都議定書を拒否した前大統領と同じです。
地球温暖化の原因の一つが、二酸化炭素であること。太陽系の構造変化を考えないで、環境ビジネスにしてしまっている。効果が、目に見えないし、中国は、言ってることと、やってることに、一貫性のかけらもない。一番得しそうなのは中国ですかね。トランプお吉にゃ振り回されんな