詩織さんが会見で主張した点も含め、証拠に基づいた捜査の結果として不起訴処分が出たとしている。

 ◇直撃インタビュー(下) 準強姦(ごうかん)罪で告訴したジャーナリストの山口敬之氏(51)が不起訴処分になったことを不服として検察審査会に審査を申し立てたジャーナリストの詩織さん(28)。強く求めるのは、泣き寝入りの温床になりかねない「法律の根っこ」と「被害者に不利に働く社会的状況」を変えることだ。

極端なんだよな。レ○プ関係は女性が泣き寝入りすることが多い。痴漢は訴え放題で冤罪が多い。現状が異常なのは確か。
法律の見直しとか良いことも言っているのだから、あまり余計な事には首を突っ込まず、自分の事件だけに集中して訴えた方が良い。
正直、どっちの証言も胡散臭いし、現場であったことは当人たちにしか分からない話。ただ、この事件で共謀罪反対とか政権批判とか繋げるのは、いくら何でも強引すぎ。詩織さんって人の取り巻きには民進党の関係者だったり、共産党系暴力団の志位るずや有田芳生率いる韓国系暴力団までいるし。少なくとも、今すぐ国会で議論するような話じゃないと思います。TBS支局長との会食に辿り着き自分を売り込みに行ったけど約束を袖にされたって感じですかね普通は誘われても二人だけなら行かない。
他の犯罪については厳罰化に反対する「人権派」が、こと性犯罪に関してだけは厳罰化を求める風潮に恐ろしいものを感じる。