そうしたら、眠くて 眠くて」と痛み止めを増やしたことを明らかに。

 がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)が24日、公式ブログを更新し、痛み止めテープを増やしたことを明らかにした。【写真】何の心配もなかったころ…海老蔵ファミリー家族4人で笑顔の記念写真 麻央は「昨日から 定時に貼る痛みどめのテープを 増やしました。

末期ですね・・・悔いのないように。さすがに厳しいステージに入った感が。よくなってほしい。ムリにブログを更新しなくてもいいと思いますが…
本人が望んでるならしょうがないが、事実だけで言えば、死の淵にいる人を見世物にして多額の広告料が発生してるわけですよね。本人がいいわけだし、感動してる人もたくさんいるんでしょうけど、僕は違和感しか感じないですね。しかも、ブログ更新できなかったって気にする体調じゃないでしょう。もう食べたい物を、食べさせてあげてください。海老蔵スープ以外で。緩和ケア‥。ですね。眠気というものは、ある意味救い。麻薬のテープだから…
実際、痛み止めを強いものにすればするほど、寝てしまう。それでどんどん起きている時間がなくなり、最後は昏睡状態になってそのまま・・・ってことが多いかと。ウチは、最後にうっすら意識があったのが木曜日の夜、息を引き取ったのが日曜日の午後一。意識があるうちに、ちゃんとお子さんに会わせてあげてほしい。この部屋は、子どもの面会禁止みたいなことをかいてあったけど、この病院、緩和ケアの病棟はないのかな?緩和ケアの病棟があれば、子どもがいようが、何してもいいはずなんだけど・・・余計なことにお金を使わず、そういう病棟に入れるように(なければ転院でもいいから)お金使った方が方がいいと思うけど。