なお、会に参加した企業は旅行業に携わるJATA会員会社。

 旅行会社「てるみくらぶ」の倒産で波乱に満ちた社会人デビューとなった約60人の内定取消者たち。彼らを巡っては、窓口を設置した厚生労働省に200社を超える企業から採用についての問い合わせが殺到したり、一部企業がSNS上で「無試験・無面接での採用」を呼びかけるなど、一躍注目の的になりました。

去年入った人は多少責任があるにしても可哀想だわな…俺も助けてくれよ!って気分だろうね旅行業界志望だったのに、全く違う業界から誘われてもねぇ…
結局、名乗り出た会社らは、ほぼ無償で宣伝効果だけは得られて、おかげで以前より知名度が上がったことは間違いないそりゃあんなことがあったらどの企業も疑心暗鬼になって就活する気失せるわ潰れた会社の内定取消者に群がるのも、ちょっと違うと思うんだか…
どこでもいいから!なんてのは少ないよね旅行業界希望なのに警備といわれても悩むところでしょう普通は「採用情報については公開していない」って回答だろうね。聞く方の精神状況の方が気になるわ。まだ若いから チャンスはたくさんあるだろうしかし 中年過ぎた社員は どうなるの?
Jは窓口業務でさえ入社できない人がいるのに、てるみくらぶに入社、取消、で、Jに入られたら、元々Jをギリギリで落ちた人がかわいそうでもあるな。なんでこの会社、この年度だけ特別扱い?