日本のビジネスマンは。

 「あかん。日本のビジネスマンは。着るものに関心を持っているようには思えない」。こう一喝するのは伊藤忠商事の岡藤正広社長だ。繊維部門の出身で、「アルマーニ」や「トラサルディ」など海外の著名ブランドと次々に提携、ブランドビジネスを育て上げた経験を持ち、ひところは自宅にスーツやジャケットが数百着あったという。

ええスーツたくさん買いたいけどあんたみたいに金持ってへんがなヒント多くが年収500万もないヒント2多くがスーツ着ていてもデスクワークだけでないヒント3日本の経済を理解しよう
商社マンとしては有能だが、社長としては‥?自慢話?洋服にお金をかけられる人はほんの一握りの人間だよ!世のデフレ知らない無知なのか?
安いスーツでもサイズと組み合わせに気を付けるるだけでずいぶん違うんだけどね。それと、とにかく靴が汚ない人が多いよね。ここでボロカスに言ってるのがみんな伊藤忠の社員だったりして・・あんたはカネも時間もあるでしょ。
まあ、カツカツの人が多いんだよ。日本人はもう既にホワイトカラーの部長クラスでは東南アジア諸国の平均より所得が低いんだよ。一人当たりのGDPでは世界で23位となってしまった。そんな国で、衣食住の中で一番ないがしろにされるのは衣になるのはしょうがないのでは?たいした能力も無いのにファッションで会社を渡り歩いている社長はぎょうさんおるがな