■12年間でいくら儲かったの?

「藤本健のソーラーリポート」は、再生可能エネルギーとして注目されている太陽光発電・ソーラーエネルギーの業界動向を、“ソーラーマニア”のライター・藤本健氏が追っていく連載記事です(編集部)【この記事に関する別の画像を見る】 筆者が太陽電池の家に住みたくて一軒家を買ってから12年。

山間部が多い日本でソーラーシステムは難しい。山を切り開いてソーラーパネルを敷いて何がエコなのか。売電終了のお知らせだな
最初から電気を売る事に重点置いてソーラー設置することに無理があるような…パッと出てきた案はパッと消えますね~元をとれずにメンテナンス費用がかかりはじめ、結局赤字多数、、、
ソーラーは、もっと熱効率が良くなって価格も安くなってから購入した方が、お得です。補助金を出すのは、そうしないと誰も購入しないレベルだから。テレビと違って、簡単に買い替えはできないしね。こうなるであろうことは、最初から予見できてたよなぁでもって、設備費用分回収できたころにはあらたな補修費用がかかるというのも読めちゃう
再エネ賦課金あれ、いつの間にか電気代の1割以上占めるようになってるんですけど。1割って…ハイブリッド車もそうだけど、元を取るのは大変でしょう。温暖化防止に少しは貢献してるんだで良いでしょう。