私は共謀罪は必要な法律だと思う。

 政府が「テロ対策」の呼び声のもと成立を目指す「共謀罪」法案によって、テロ犯罪を防ぐことができるのか。全国の警察トップとしてオウム事件などの捜査を指揮したほか、自身も狙撃事件というテロの対象になった国松孝次・元警察庁長官(79)に聞いた。

予算と人員には限りがあるからね…共謀罪では生ぬるいと言うことか。警察等の法の乱用を防ぐには公安委員等の国民・住民選挙による選出が必要。
言える事は共謀罪は「無いより、有った方が未然に防げる可能性は有る」と言う事です。じゃあ、共謀罪だけでなく破防法・スパイ活動防止法・治安維持法などの法律を強化しよう。共◯党がムキになって反対するけど、日本国民の平和の為だから仕方がない。
民進党ら野党は、日本国民をテロの危険にさらすようなことはしないで欲しい。テロ対策を抜け道だらけにする民進党ら野党。本人が撃たれた警察庁長官狙撃事件が未解決のまま時効ってのがコワいわ。難しいことは解らないのだが…オーム真理教が現存していることが理解できないし、とても怖い!!
だからと言って共謀罪が必要ないという事とは全く関係ない。共謀罪反対してる人はヤバい人ばっかりだしやっぱり必要な法律なんだなと思うわで朝日デジタルは何が言いたいの。