宝塚記念はスキップする予定。

 天皇賞・春で3着に敗れたサトノダイヤモンド(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)は、予定していた宝塚記念(6月25日、阪神)を見送り、今秋の最大目標である凱旋門賞・G1(10月1日、仏シャンティイ競馬場)に備える方針であることが2日、分かった。

宝塚使わないでエルコンみたいに早めに渡仏して走法から何からヨーロッパ仕様に変えていくのが一番いいと思うがんばれG-1通算何勝よりも凱旋門を取りたい!
回避という事は本当に凱旋門賞に行くみたいだね。海外挑戦は素直に応援したい。サトノ軍団は去年で運を使い果たしたからな……賢い選択。あのレースはホントに上位馬はかなり消耗が激しいはず。キタサン陣営も、冷静な判断をお願いします!!
春天よりも適距離だと思われる宝塚記念を早々にパスすることを表明したのは、想像以上に春天がタフなレースだったんでしょうね。陣営としては、早くから凱旋門賞に挑戦することを表明してたから、良い判断だと思います。無事に凱旋門賞に挑戦できることを願います。2400ならダイヤモンドも力を出し切れるはず! 強い馬2頭も凱旋門に排出できるなんて、競馬ファンからしたらこんなにうれしいことはないわキタサンに勝ち目ないから、出ないレース選ぶしかない。