軍学者・兵頭二十八氏は、日本政府には大きな誤解があるという。

 南シナ海を含む西太平洋の海洋覇権を狙う中国の脅威を無力化するために、日本がとるべき軍事的施策はなにか。軍学者・兵頭二十八氏は、日本政府には大きな誤解があるという。その誤解と、現実的にとるべき施策について兵藤氏が語る。

最大射程ギリギリで打つ事もなく、ましてや直進コースを選択するわけでも、固定された発射基地を設置する事もない。他国なんて考慮しなくていいだろ。そろそろ本気で鉄腕ア○ムを開発すべきと何度言えば
私も弾道ミサイルを配備したほうが良いと思います!話し合いで解決とかただの理想論ですよね!国内の傷害事件も警察に相談して相手に警告しても事件に発展するんですから!抑止力として持つべきです巡航ミサイルも弾道弾も両方にメリット、デメリットがあるのだから、両方持つという選択肢はないのか!?衛星を打ち上げる技術は、有るんですから、弾道ミサイルも作れると思いますよ。
しょうもない。他国を気にするような逃げ腰のマインドなんて情けない。日本自身が必要かどうか決めるんだろ。恥ずかしくないのかね、にそはちさんよ。イケてない筆者。。。そっちに誘導したいんだろうけど、二度と投稿すんな、気分悪い。陸上から発射する必要が何処に有る? 潜水艦から撃てば良いやろ。国籍も分からんし、無問題。