作品をコピーするために一時、外に持ち出した可能性もある。

 県が所有し、県民ホール(横浜市中区)に保管されていた世界的な版画家・棟方志功の作品が消えた。カラーコピーの偽物にすり替えられていたが、時期は分かっておらず、盗まれた可能性もある。誰の仕業なのか、本物はどこにあるのか。

盗まれた先できちんと管理されているならむしろ良かったそりゃ関係者の自宅探せば直ぐだろうね~。ヤフオクで検索ね(^^♪
棟方志功の版画の本物をなぜ一般公開もせず30年も館長室に?どこかの段階で「ニセモノ」である事は分かってたんじゃないの?でも人員の入れ替わりや館長の交代に伴ってその事実が忘れられたとか…ずさん・・・現状を知ったこちらが驚いた!おそまつ…キャッツアイ?被害届も受理してもらえなかったのですね99%内部犯行でしょう。
>紫外線が当たったり、室温が管理されていない部屋元から偽物と承知していたからこそ出来た事だったりして・・・(笑)ガン他人の物だって意識だからこうなるミステリーじゃなくてただの管理のずさんさと怠慢でしょうが……(´Д`)なぜすり替えなのかって、そりゃ発覚を遅らせるためでしょ・・・想像力の欠けらも無いのか
2014年に分かってからいったい何してたんだ?この事件は、盗難と隠蔽という二重の罪によって成立してるね。犯人は、職員たちのこうした隠蔽体質も計算に入れ、ばれる可能性は低いと判断したかもね。