▽1985年、群馬県生まれ。

 今から6年前、忘れもしない2011年3月2日の深夜に自分で救急車を呼び、「結核」と診断されて即入院になりました。見せられた肺のレントゲン写真は、両肺とも真っ白だったことを覚えています。医師に「よくこんな状態まで働いていましたね」と言われたとき、正直ホッとしました。

最近のJoyは雰囲気落ち着いた感じがする何にせよ、元気になって良かったですね。
私も同じ結核で苦しみました。2年間咳が止まらず、体重も10キロ落ちました。どの病院にいっても「風邪」「喘息」「気管支炎」でした。どの薬を飲んでも、点滴打っても治らず。咳に詳しい病院に行き「肺がん」「マイコプラズマ」「結核」の可能性を踏まえ検査しました。結果は「結核」先生がびっくりするほど進行しており、こんなに元気な結核患者見たことないと驚いてました。ww今の時代は結核に関する知識がほぼほぼない医者が多いと言われました。勉強不足などではなく、結核専門の医者が少なく症状も風邪などに似ているため。1か月入院し、半年通院し、来月やっと2年目を迎えます。2年前の入院時は毎日泣いてました。今はいい教訓で自分を大切にしようと思いました。何か不調があれば病院に行くことを忘れずに。また元気な姿を見せてくださいね。JOYさんのDIY番組とか観ちゃいますね(笑)