県民からの意見を踏まえ、5月ごろには策定したいという。

 人と動物の共生社会を目指そうと、和歌山県は2017年度から5年間で、犬と猫合わせて年間約2800匹の殺処分をゼロにし、苦情相談件数を9割以上減らす「県動物愛護管理推進計画」案を作成した。保健所の引き取り数を減らし、飼い主への返還・譲渡率を上げる。

政府が先導きってやれないのかな。犬や猫にも生きる権利がある。お腹すかした猫はこぼしたジュースの砂を食べていた。すばらしい良い取り組みだと思う。少しでも犬猫の尊い命が救われますように。応援します!
府営住宅や公団住宅でも去勢避妊すればペットok!にすれば殺処分は無くなると思う。行政側が真剣である以上、県民も積極的に協力して欲しい。方針は決して間違っていないと思う。
簡単な事ではないと思いますが頑張ってください!ペットを飼ってる当人としては動画等で殺処分を待っている犬や猫等を見ると本当に辛いです。色々な国の問題もあるのはわかりますがどうか殺処分0をお願いいたします。一番は飼い主が最後まで面倒を見届けるのが良いのですが・・・
殺処分ゼロ計画があちこちの県で取り組まれホントに嬉しく思います。それでも全国で見ればまだまだ検討しようとすらしない県が多い。国を挙げて人間のせいで苦しむワンちゃん猫ちゃんを助けてほしい。そのためだったら寄付する人もたくさんいると思う。もちろん私も寄付します!