■定員分の整理券で着席保証していた

「着席列車」とは耳慣れない言葉だが、鉄道ジャーナリストの梅原淳氏によると、「乗車券に加えて指定席券を購入することで、座っていけることが保証される通勤列車のこと」で、首都圏の鉄道各社が相次いで導入している。

メトロの東西線を何とかしてほしい!!朝の通勤時間帯には、座席指定特急よりも通常の急行列車の本数を増やして混雑緩和を優先して欲しいですね。
西武のS-trainは平日利用はガラガラと聞いてます。ホントに要るの?通勤ライナーならこのタイプでもいいと思うけど、秩父へは、やはりレッドアローのほうがいいな。ドア周辺など本来立席のスペースが無駄に思える。小田急、JRのように特急型車両のライナーの方がいい。
ロマンスカーの唐木田行きを復活させてほしい。
「S-TRAIN」は、通常列車と座席指定列車の両方を効率良く運用する為に開発されたのだと思いますが、「座席指定列車」としてはあまりにも中途半端ではないかと感じます。2ドア運用は難しいと思いますが、せめて「京急ウイング号」のように、クロスシート固定にして、特急列車のようなグレードにしないと座席指定料金に見合ったサービスではないと思います。首都圏の混雑がそれだけひどいということだ。JRも東海道線や総武快速線の車両も4扉化して座席が減少した。混雑緩和というのは、詰め込むと効率よくすることだけではない。