ヤマトでは、荷物量の急増で宅配ドライバーの長時間労働が深刻化。

 宅配便最大手のヤマト運輸は6日、2016年度に扱った荷物が前年度比7・9%増の18億6756万個となり、過去最多を更新したと発表した。ここ5年間で3割増えるハイペース。インターネット通信販売の急拡大が背景にある。

この20%が再配達、送料無料が拍車をかける。ん?俺とは関係なかった。現場は大変だけど、ヤマト運輸という会社に同情が集まるような風評作りはヤマト広報の作戦。独占的排他的に仕事を集めたヤマト経営者の問題。
再配達を減らす工夫をすればいいのに。せっかくクロネコメンバーズがあるのだから、顧客が普段自宅にいる日時を登録してもらうとか。他にも営業所止めを基本にするとか。配達員の方々には感謝申し上げます。逆に言うと、ヤマトは顧客が増えても経営が苦しいということかな。
会社が調査するって言ってるけど本当は自分で調査して裏付け提出しないとダメみたい。だから、みんな泣き寝入り。全く、状況は変わってないし変わる気がしない!最近の報道で、ドライバーさんに感謝しなきゃなー、と思うようになりました。
配送や物流も、見直す時代に来たってことだよね。顧客のニーズに答えてたら、ホントきりがないって思うもんね。凄い個数だと思うが、ピンとこない