ジェノア戦の後、マティは本田の出場時間を超えた。

 ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の信頼を手にできず、先発試合はわずか1試合とキャリアの危機に立たされている。4月2日の敵地ペスカーラ戦ではリーグ戦20試合連続の先発落ちが予想されている中、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は背番号10の苦境を特集。

日本代表の試合をみて思った。元々スピードはなかったが、さらに低下し、強みのフィジカルも衰え、何もかも落ちた。監督と合わないとかそういう問題ではない。
10番を指名しなければ違う展開があったかもしれませんね。自分を追い込んでモチベーションを上げる人なんでしょうが、ミランの10番というタスクは余りに大きかった。本田には10番は無謀すぎたし、それは本人が一番分かってるんじゃないかな。褒めるところが練習態度くらいしかないということかな。
そういう選手だったてだけの話。模範的なプロであることは疑いようが無いけど、それだけで活躍できるほど甘い世界じゃない。純粋に実力がないだけじゃない?欧州主要リーグでの実績なかったわけだしなんで、こうなっちゃったんだろうねやっぱチーム批判も影響あったかな
本田はデカイ事言い過ぎたよ。ワールドカップ優勝しか見ていない、とかね。もっと地に足着いた発言してたらここまで叩かれなかった。