また、こちらは子供だけでなく親も一読しておくのをオススメします。

2009年より“青少年インターネット環境整備法”が導入され、18歳未満の子供が使用する端末にはフィルタリングなどの対策を義務付けられるようになりました。しかし、子供たちのスマホ利用には多くの問題も抱えており、フィルタリングや閲覧制限だけでは、親としてはなんとも心許ない部分もあります。

子供には見た目だけスマホっぽいおとうさんスイッチを持たせとけ。んでもってアプリじゃなくティッシュ入れとけ。おじいちゃんスイッチでも可!
「本名や本住所などの個人情報でアカウント登録しないこと」とか「電話帳の友達や知り合いは本名で登録しないこと」みたいな、基本的なことを叩き込め。オートシャットダウン。。小学校の卒業祝いにスマホを贈る習慣が出来始めてるようだけど、スマホ使用の目的意識に頭使わないバカな親からLINEイジメとかするバカな子供が育つのは仕方ないと感じた。
こういう起動しっぱなしのアプリは、一番入れちゃダメだと思う。起動している間中、端末の情報を収集してるから。親が子供を監視しているつもりが、実は親子ともども「監視される立場」になってるかもしれない。アプリが何にアクセスして、その情報を何に使ってるのか、よく調べて。よく分からなかったらそのアプリは使わないのが正解。スマホを持たせないのがおすすめ。買うときに子供を連れていき、フィルターにちゃんと入るように言うか。店側で