保護猫を飼うきっかけとなる出来事が昨春あった。

 不幸な犬や猫を減らしていきたい。日本のペットたちが置かれた一部の劣悪な環境を知ると、多くの人がそう思う。でも何から始めればいいのかわからず、そこで立ち止まってしまう――。そんな中で、女優の倉科カナさんは今年、保護猫を迎えることで一歩踏み出した。

もう1匹飼うなら、なんでその子も保護猫を選ばないの?結局は純血種を好んでるやん!2匹目も保護猫でいいのでは?ぜひ不幸なこ達の活動頑張ってください。
前の子はブランド猫だけど、今回は自分にもできる事をということで保護猫を飼い始めていいことだと見直しましたが、猫が分離不安?だからと2匹目はブリーダーからって意味わからん。結局ペットショップで買うのと変わらないし、猫も相性あるし保護猫ボランティアさんも知識は十分にあるからトライアルの形で飼い始めるのもいいと思うけど、結局は育ちのわかるきれいな猫が欲しいだけだと思うといい人ぶらないでほしいと思う。野良でも賢く、かわいい子はいっぱいるのに…だからペットショップやブリーダー問題は解決しないんだよ!
愛されるネコと、そうじゃないネコがいる現実、モラルやマナーに頼ってもそうじゃない人間はどの時代にも一定数いるんだから厳しくいかないと、「捨てるくらいなら飼うな(罰則)」「無責任な餌やり禁止(罰則)」「生体販売の禁止」は最低取り組んでいきましょう。