しかしながら、もともとは召集時から正捕手として考えられていなかった。

 第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は2次ラウンドに入り、侍ジャパンは初戦でオランダ代表を破り好調を続けている。投手に投球制限があり、毎試合難しい継投が強いられる中、捕手である小林誠司の活躍が目を引く。

確かにこんな経験はめったにできるものではない。今後も成長し続けて欲しい。確かに。ここまでの活躍、チームへの寄与はすごいと思います。
アウトコース拾うのが上手いなぁと思う。迫力はないかもしれないが曲者みたいな嫌な9番だよな。本当にキーマン。ここまでは確かに運が良かったというのもある。だけど、それをつかみ取る能力があったから今があると思う。キャッチャーが活躍するチームは強い。頑張れ。
巨人ファンですが、こんなに急に持ち上げられちゃって大丈夫かなあと不安です。。。厳しいと言いながら野球を楽しんでいるように見えます。これからも活躍期待しています。阿部の存在が大きかったので今まで萎縮していた感があったけど、今大会で覚醒したようですね。
日本代表では間違いなく予想外の活躍してる。ペナントに戻っても同じように活躍するなら巨人優勝するかもな。
自主トレは阿部と一緒に行ったりしてたけど、そこまでのレベルアップは無いだろうと思っていた。でも、今WBCの活躍には驚いた。巨人にドラ1で入団してメディアの取り上げられ方などで辛い思いをしたかもしれないけど、今は日本どころか世界からも注目されている。今後更にWBCもシーズンも活躍を見せてほしい。