米軍基地の建設反対運動中に公務執行妨害や威力業務妨害などで逮捕・起訴され、約4カ月半の身柄拘束が続く沖縄平和運動センターの山城博治議長(64)について、那覇地裁は10日付で妻との接見を認める決定を出した。

 米軍基地の建設反対運動中に公務執行妨害や威力業務妨害などで逮捕・起訴され、約4カ月半の身柄拘束が続く沖縄平和運動センターの山城博治議長(64)について、那覇地裁は10日付で妻との接見を認める決定を出した。

何の問題もありません。被告人を含めた違法行為をする活動家たちと違って,法律に基づいて拘束しているのですから,長期間の拘束に何の問題があるのですか?
オレも沖縄問題に興味がなく、辺野古移転はやむなしの立場だが、この拘束は順当だと思う。公平性の見地より庶民の味方、国民投票を採りたい。そりゃ前科多数だし、再犯の危険性もかなり高いテロリストだからね。極左暴力集団のリーダー格が拘束されてることは、一般人にとっては良いことです。過激派の防衛局やら、機動隊に対する暴力は酷かったですもんね。
まずは被害者に謝罪すべきだ!??そりゃ警察庁の警備局長が極左暴力集団の参加を認める反対運動のリーダーで威力業務妨害の犯罪者に検察が手を緩めるわけないだろ。
そもそも違法行為をしたから逮捕、拘束されたのであってそういう人物を「無条件に開放しろ」と言う方がおかしい。世間一般でも「逮捕者を容疑も晴れないうちに無条件で開放しろ」なんて理屈は通らないでしょ?