「妄想」と「空想」。

皆さんは「妄想」という言葉にどんなイメージを持たれるでしょうか? 日常会話の中では、ちょっとした妄想癖の「妄想」といった、ごく軽い意味で使われることが多いかもしれません。しかし、精神医学的には深刻な精神症状のひとつとして扱われる言葉なのです。

お前なんか死んでしまえとか生きてる価値ないとかいう声がいつも聞こえるんです。妄想はもうよそうと思うんですが、どうしてもやめられません。
家族の方は大変だと思います。見えないものより生きている人間が一番怖い。妄想や幻覚を毎日聞かされたらおかしくなりそう。それ以前にストレス社会をどうにかせんとな。社内カウンセリングなんて恐くて行けないよ。適切な対処方法、結局は医者に行けみたいな締めくくりだけど、これって医者に行ってなおるんかなあ、と思う。
統合失調症の妄想は明らかにおかしいからすぐに気付く突然自分はスタイリストだと言い出したり服装やメイクも下手くそだけど派手になって人格までもが変わってしまう否定をしては絶対にいけない否定をした所で自分の妄想だとは気付かないし反発心を芽生えさすだけだから家族に一人こういうのがいるともう地獄
妄想には2パターンある。一つは、統合失調のような明らかにおかしい精神病タイプもう一つは、人格障害の自分の虚言を信じ込むタイプ後者は、人格障害の知識がある人以外、気づかないことが大半。スタップ細胞は、小保方は200回作ったという自分の虚言を信じてしまっている。本人が信じ込んでいるので、周囲も騙される。異常人格の最悪なパターン