また年齢が上がると染色体異常の率が上がるため流産率も上がり「出産までたどり着く確率」も下がります。

「見た目年齢」という言葉が溢れる現代、今や見た目年齢は自分で作る時代に。肌やボディのアンチエイジングに力を入れている方も多いのではないでしょうか。高齢出産の定義は、WHOで決められていて「35歳以上の初産、2人目以降であれば40歳以上」とされています。

40歳で20%の確率なら200万以上使って1人授かれれば良い方なんだと思う。補助金は年2回まで申請出来るがトータル50万前後のキャッシュバックだし、所得制限があるから皆んなが皆んな貰える物でもないから、そーゆー事を少しでも早く皆んなが知れる機会を作ることは大事だと思う。20代、30代に関わらず結婚したら一度検査する風潮になったらよいのではないかな~。20代から不妊治療してる友人は少なくはなかったです。
不妊治療をしている人もいるし、一方で無計画にぽこぽこ産む人もいる。欲しい人にはなかなか赤ちゃんが授からなかったり、逆に無責任にデキちゃった~というノリの人がいる。前者の人の場合の補助を手厚くしてほしい。また、障害がある子の過程の福祉を手厚くしてもらいたい。後者の人に子ども手当のようなものを付けても、○○引き換え券、とかじゃない限り、違うことにお金を使ってしまうと思うので厳しくしてもらいたい。20代でも不妊の人はいるし、40代で妊娠する人もいる。誰が正しいということではなく、多くの人が「自分はこうだったから大丈夫!」と気軽には言えない世の中だと感じる。