阪神・金本知憲監督(48)が27日、ドラフト2位の小野泰己投手(22)=富士大=の紅白戦の剛球に酔いしれた。

 阪神・金本知憲監督(48)が27日、ドラフト2位の小野泰己投手(22)=富士大=の紅白戦の剛球に酔いしれた。 白組の3番手で登板した右腕は、2イニングを無安打2四球の無失点の2奪三振。6回1死では昨季のドラフト1位の高山と対戦し、この試合のMAX153キロの外角低めストレートで空振り三振に仕留めた。

ドラフトの時はなぜ佐々木じゃないんだと思ってたけど、今ではこっちが正解かなと思ってしまうほど・・・。がんばれ小野!リリーフなら1年目から戦力になりそうだな。長くやるなら先発だけど、使える変化球が欲しい
今年こそ日本一を…すごく期待してるし、可能性も感じる。でもチヤホヤしたらあかんよ。早く先発で5イニングぐらい見てみたいですが、金本監督が大切に育てているので我慢します。
フォームがよく球も速い彼がプロで活躍できるかどうかは変化球の精度向上次第なんでしょうね。何か、楽しみやね。ファンとしても早く甲子園で先発してる姿を見たい。ただ監督の言う通り大事に育てて欲しいちょっとモノが違うねローテ争いとかいうレベルじゃない
まだ公式戦で結果を出してないから絶賛するのは早い気がするけどそれほどの器ならよく2位で獲れたもんだ!素材としたら文句なし特にリリーフなら即戦力間違い無しだと思うけど、やはり長い目で見て先発出来るよう今年は身体作りからで良いんじゃないかな。見るからに細いし、変化球やら課題もあるし