成績が出なくなったので、スポンサー契約が打ち切りになったり…」と語り、リンクの使用料など年間約2000万円を自己負担しなければならなくなったことを明かした。

 元フィギュアスケート選手で振付師の村主章枝(36)が25日、TBS系「サタデープラス」(土曜前8・00)にVTR出演。華やかなフィギュアスケート界に隠された厳しい実情を語った。 6歳でフィギュアスケートを始めた村主は、21歳の時に出場した2002年のソルトレークシティ五輪で5位入賞。

2000万って金額がやっぱりかかるんだ、、、やはり生半可じゃオリンピックって行けないんだな、、、家族や周りの人達の応援が大きいというのがよくわかるよな。。
確かに大変だったかもしれないけど「フィギュアスケート」を学ぶ事自体一般人では、なかなか出来ません。。。最近活躍華々しいフィギュア界も裏ではけっこうシビアなんですねオリンピック、世界大会とメダル期待できる競技なんだからもっとスポンサー、国のバックアップあっても良いはずなのにね
2,000万円って…普通 自己負担できる金額ではないのに村主さんのスケートに対する想いは 凄いい!本田家は相当のお金持ちだね!金持ち競技ってずっと言われ続けて、今も変わってない!48系がスポンサーしないのか?
フィギュアスケートに限らずアマチュアスポーツは資金繰りが大変って聞くしねだから企業アスリートも多いんだろうしあえて自分が立てなかった表彰式を目に焼き付けていた、と語っておったな。