積水樹脂によると、イメージハンプは20年ほど前に大阪府警と共同で開発したそうです。

 住宅街の狭い道路などで、白や青、黄などの幾何学的な模様が路面に描かれていることがあります。【画像】さまざまな種類がある「イメージハンプ」 これは「立体路面標示」「立体減速標示」などと呼ばれるもので、「イメージハンプ」と通称されています。

余計なもので判断を間違えて踏み違えなど起きなきゃいいけどね。初見なら「えっ」と思ってスピードを緩めたりするけど、何度も通って慣れてくると、さすがに効果が薄れる。定期的に新ネタを使ってみるのも手かと。
これのある道路を走ったことあるけど、普通にゆっくり走ってさえいれば、全く問題ないしそんなにびっくりもしませんよ。これを見てハッとアクセルを緩める奴は漫然と運転しているって事、運転には気をつけた方がいい。外国だと、本当にバンプ?っていうのがあるね。一時しのぎ?
なんだこの模様?ってくらいにしか思ってなかったけどそういう意図なのね初めて見たとき、立体的には見えなかったのだが・・。何が描かれているか気になって、減速しているだけではないか?それでも効果があれば良いことだが。
これ描くのもいいけど、普通の白線消えててどこ走っていいかわからん道路をなんとかしてほしい。国道だけセンターラインかきなおしてあるけど、他は停止線すら消えてるところあるし、初めて通るところはよくわからなくて困る時ある!