投票率は61・37%で、前回市長選の63・30%を1・93ポイント下回った。

 任期満了に伴う浦添市長選は投開票日の12日午後11時半過ぎに開票を終え、前職の松本哲治氏(49)=無所属、自民、公明推薦=が3万733票で、新人で前浦添市議の又吉健太郎氏(42)=無所属=の2万2043票を上回り、再選を決めた。

タイムスは得票数とか報道してるのに新報はお仕事終了みたいですねよっぽど結果が悔しかったのかな?松本氏側こそオール沖縄だったって事ですね^^民意です。圧倒的民意がインチキオール沖縄を下した
おい翁長、何とか言えよ。古い沖タイの終わりの始まり。若い記者たちにはご両親の教育をもう一度再検証されて偏向のない史実、沖縄戦、本土復帰とその後の歴史、経緯等々をどちらにも偏らず公平に再検証されることを願うばかりである。
この敗戦を受けて翁長がどうコメントするのか楽しみだわい。それともお得意のダンマリかな。首長として翁長の信頼も失墜するのは確実だし、米国への物見遊山無駄使いと相まって、次回は落選だな。早速中国へ亡命する準備をしなきゃね。残るオール沖縄(笑)は首領の翁長と側近の稲嶺・城間。そして国会の赤嶺・玉城・照屋・仲里・糸数・伊波か。伊波以外はうまくいけば2年以内に駆除できる。
ちなみに翁長知事は、中国福建省福州市の名誉市民だそうです