そこで出てきたのが共謀罪だ。

 施政方針演説で「条約を締結できなければ東京五輪・パラリンピックを開けないと言っても過言ではない」と述べて以来、共謀罪の必要性を繰り返し強調する安倍首相。稀代の悪法が再びよみがえり、今、国会へ提出されようとしている。

反対する意味がわからないあと「戦争反対」っていう「落書き」は普通の人はしません普通の人達は犯罪する計画を話し合うことはない。だから法律ができても何ら困ることはない。
成る程 左翼にとってはバルサン並に効き目があるって事がよく分かったいるものはいる。いらないものはいらない。中身の議論もなにもせずに外側だけで話をしないでほしいね。普通に生活していれば何の問題もない
事が起こってからでは遅いんです。ストーカーに殺されるかも……と警察に相談してて、被害にあったらマスコミは警察を責めるでしょう?一般人は犯罪の相談なんかしませんよ。たとえ落書きでもね。今どき良い流れだと思いますよ。むしろ対策が遅いくらいです。主婦と生活社ってパヨクのシンパだからな。戦時中の特高警察になると思ってるのか?w
昔、日本でもビルを爆破したテロや日本赤軍がいた。テロを企てる団体がいると想定して法の整備が必要と思う。法整備の議論すらダメという考えは日本の安全にとって問題がある。