錦織は健闘したものの、目立ったのはフェデラーの充実ぶりだ。

 全豪オープンテニスは22日に男子シングルス4回戦が行われ、世界ランキング5位の錦織圭(日清食品)は同17位のロジャー・フェデラーにフルセットの末に敗れ、3年連続のベスト8進出はならなかった。この日一番の注目カードを海外メディアも速報で大きく報じ、けがからの復帰を果たした元王者のフェデラーが錦織の粘りを上回ったと称賛している。

お疲れさん。身体がもたなかったら勝てる可能性のある試合も無理だよね。しっかり休んでください。素晴らしいプレーも何度もあって良かった。でも、今年は本気で四大大会優勝目指して欲しいのでこれからです。応援してます。錦織は残念だったが、これでフェデラーの復活優勝が見えてきた!ビッグサーバーでもない選手がトップレベルの試合でウィナー82とか異常な数字
フェデラーが錦織に勝ってあんなピョンピョン跳ねて喜ぶなんて、錦織ってすごい存在なんだなって、変に感動してしまいました。お疲れ様でした!しっかりケアして次も頑張ってほしいです。
今回は錦織選手の勝ちたいという想いより、「まだまだ、世代交代させないよ!」というフェデラー選手の意地が強かった気がする。この敗戦を糧に今年こそグランドスラムを獲って欲しい。勿論、そう簡単なことではないですが…セットカウント1-2になってからの1セット奪取は素晴らしい。ネットプレーの連続で取ったポイントは記憶に残りそうです。