ただ、知事の権限行使でどれだけの期間工事を止められるかは不透明で、仮に長期間、工事を中断できれば、撤回時期はずれ込む可能性もある。

 名護市辺野古の新基地建設を阻止するため、翁長雄志知事が早ければ今年3月にも埋め立て承認の撤回を検討していることが20日分かった。複数の県関係者が明らかにした。県は、弁護団や翁長県政に近い市民団体などと協議を重ねており、岩礁破砕許可など知事権限の効力を見極めながら、最終的な撤回時期を絞り込む。

翁長知事は沖縄を中国に献上したいのか
「普天間の危険除去」はどこへ行ったんでしょうか。宜野湾市民は声もあげられないんでしょうか。宜野湾市長は何も言えないんでしょうか。反日二機関誌はこれらの声も封殺してるのかねぇ。その内、この知事も副知事のようになにかスキャンダル出てくるのかもしれん。まさに中国人そのもの。反対、反対するのが仕事!仕事がなくなると収入が無くなる!
そこまでして中国に肩入れして、何か見返りはあるのか?知事としての仕事をしてください。そこまで基地を目の敵にして沖縄の何が良くなるのか?そこに力を注ぐより、他にやることがあるんじゃないか?
悪いがそれも最終的に司法がNOと宣告するだろう尻に火がついているあんたはもう辞職した方がいい他にやる事が山積してるんじゃないの?。基地問題も大切だろうけど、領土問題はもっと大切なんじゃないの?アメリカに抗議に行くのは聞くけど、中国になぜ行かない?他の仕事はきちんとしてるのかな?