20日の裁判で、検察は「殺害するために金づちを持参していて、突発的な犯行ではなく強固な殺意があった」と指摘。

おととし、兵庫県加古川市で当時20歳の女性の頭を金槌で殴って殺害した罪などに問われている男に対し、検察は懲役27年を求刑しました。礒野和晃被告(22)はおととし、声優を目指していた大山真白さん(当時20)に「現金が倍になる」と嘘のもうけ話を持ちかけて現金120万円を騙し取ったうえ、頭を金づちでおよそ10回殴り、殺害した罪に問われています。

最大限に非難して何で懲役27年だよ!司法はいい加減に永山基準とかいう極刑の基準を見直すべき。1人でも殺めれば原則極刑でいいだろ。そこから酌量すべき要素があるかどうかで懲役刑に下げるかどうか判断するようにすればいい。この男の場合、酌量の余地はないので死刑だ!金づちで頭部を10回殴っていることから強い殺意があったと考えられる。被害者の苦しみ、家族の辛いを思いと27年は軽すぎる。目には目で死刑でしょう。どこから27年という数字がでてくるの?
たった27年の懲役なんて。少なくとも彼女が生きた20年は絶対シャバには出すな。日本もハムラビ法典導入したら。(目には目を・・・・)懲役が”最大”で死刑が”最大限”ではないの?CK! CK! CK!「人は顔で判断できる」と世間に思わせた。一人では死刑にならんとですか?
こんなの生かしておく価値があんの?出所したら次の事件でまた逮捕がオチだろ。金づちで 全身100叩きの刑が妥当では???