近年、超小型衛星を地上や海上の画像撮影や通信などに商業利用する可能性が開け、安いロケットのニーズが高まったため、第3段を追加した4号機を開発した。

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日午前8時33分、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所で、衛星用としては世界最小級のロケット「SS520」4号機を打ち上げた。東京大の超小型衛星「TRICOM―1」(重さ約3キロ)を搭載し、7分半後に分離して地球を周回する高度約180~1500キロの楕円(だえん)軌道に投入する予定。

あの大きさで宇宙に行けるのは凄い技術だと思う。打ち上げ成功は間違い無しやで。国産ミサイル完成やね!オデの小型ロケットも…
これは、国際的に見たらミサイルの開発だぞ自衛隊は軍隊ではない護衛艦は軍艦ではないロケットはミサイルではないさすが日本人成功するように願っています。毎日打ち上げるようになるんじゃないかそれくらい需要はありそう
対岸の串間市だけど しっかり見えました この前のイプシロンは凄い音だったけど 最小クラスなだけに 音も小さかった。今回は残念でしたが次回の成功に向けたデータにはなったでしょう次回は是非成功して欲しいですね通信が途絶えただけで中止するやなんて難しいもんなんやね・・・残念だけど、めげずに頑張って欲しい
まぁ、たまにこういうこともあるね。仕方ない。ロケットに問題があった訳じゃないので、次回に期待してます!しかし任意で落下させるて、技術の完成度高いですね。不具合のDATAも成功への糧となる!!