二神広報の顔は充実感に満ちている。

<さよならプロ野球:阪神二神一人投手> 青色のスケジュール帳が手放せない。09年ドラフト1位で阪神に入団した二神一人投手(29)は、今オフから同球団の広報に転身した。球団からは10月上旬にフロント入りを打診され、下旬に広報になることが正式に決定。

ずいぶん期待されて入団したけど、ここまで通用しないとは思わなかった。プロ野球選手って全12球団でも1000人に満たないのに珍しい苗字が多いよな。
金本監督が選手時代から今のままの二神では一軍で通用しないと言っていたけれど現実になってしまった。しかし第二の人生も頑張って!与えられた場所で一生懸命仕事をする。誰かが見てくれてるぞ。第二の人生歩む事が出来て良かったですね。確かにみんなにある話ではない。
小嶋・二神・蕭一傑・白仁田と完全に黒歴史。でも、球団職員として残るということであれば、人柄・仕事への取り組みは素晴らしいのだろうな。雇用形態はわからんが、数年で解雇になるような職ではないだろう。球団も潰れないし、恵まれてる気がするね。不本意な野球人生でしたでしょうが、心機一転して頑張ってほしい。
畑違いの仕事かもしれませんが、今までやってくれてたのですよ。感謝して、今度は、ふたがみさんに任せたら大丈夫と言われるよう頑張ってくださいね