「いまは昔 昔はいま 誰でもない自分さ」「生きるように生きてきた」「こんにちは さようなら おはよう おやすみなさい 繰り返しながら僕はここに居る」「人生は前後左右 いつも未解決」などの歌詞が並んでいる。

 覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕も不起訴処分になった歌手のASKA(58)が24日、「MerryChristmas!!!!」とのタイトルでブログを更新し、「FUKUOKA」というタイトルの新曲をネット上で紹介した。

いい歌だったよ。なめらかな声も健在。自分のこと、大切にして欲しいな。ミヤネ屋で流された曲にしても楽曲が良いからなんだかなぁこんなに才能のある人をダメにする覚醒剤って、怖いね。
ASKAは自分の才能も裏切ってるんだよ清原にしてもそうだが、シャブは恐ろしい薬物と決別をし家族の皆さまから” 頑張ったね、よかったね ” と迎え入れられる日が来るよう祈ります・・・・・・・
ASKAの更正は嬉しいが、「覚せい剤しても大丈夫なんだ」って思う人が増えないか、心配宣伝だったんか?やっぱりそうやわ。あなたは歌を歌う人やわ。それ以外の事は、、、あなたに似合わない。才能がある人こそ、繊細で脆くて危うい人が多い気がする。
自分で警察呼んで、スポイトまで用意して、尿にお茶を入れるって普通の行動じゃないよね。起訴されなかったけど、大丈夫なのかな、心配になる。まだ、声出てるじゃないか…もったいない支離滅裂な楽曲を想像してしたら、曲も詩も落ち着いた感じでとてもよかった。それにしても、今年中に新曲が発表されるなんてとても想像できなかった。