銃撃犯は実は、スピーチをする大使の後ろに立っていたんだ。

暗殺事件の現場にプロの報道カメラマンがいることは珍しい。要人殺害の瞬間や、直後の実行犯の表情が、報道写真として記録に残るのは極めてまれだ。しかしトルコの首都アンカラで19日、ロシアのアンドレイ・カルロフ駐トルコ大使(62)が写真展の会場で警官に射殺された時、AP通信のカメラマン、ブルハン・オズビリジ氏は偶然、最前列に居合わせた。

カメラを回したのは一人だけではなかったと思いますがね。階下から撮ったのが先に出ていたと思いますがね。偶然が何人もいたようですが。出来すぎ君と思うのはひねくれですかな。
戦場カメラマンもだけど、一旦ファインダーを覗くと身の安全を考えるよりも撮影の欲求が勝ってしまうものみたいだね。流れ弾に当たる可能性だってあったのに良く冷静にカメラを回せたなぁカメラマンの勇気と言うより、性だろうな。今年のビューリッツァー賞かな。めずらしい? 最近いつも偶然写してるじゃん!!!
こういう話は もうちょっと後にした方が良いのではないか?最近みんなスマホ持ってるからね割と素人でもカメラ回す人はいるんじゃないかな狙われる可能性もあるけどねそういや日本工業大学の火事のやつもみんな回りでスマホで撮ってたなあ…
わざと撮影させたって考えるのはひねくれてるかな?そうだよね。人が刺されても救急車も何も呼ばずに撮り続けるよね。プロ意識ってことですか