キャロルはキャビンの形状がユニークだった。

 いまはスポーツカーメーカーとしても定評のあるマツダだが、乗用車の原点は軽自動車だった。まだ東洋工業という社名だった1962年に発売されたキャロルは当時世界最小といわれた水冷直列4気筒エンジンを搭載。

このデザインでの復刻版熱望即買う軽規格で復刻しないかなぁ。復刻版を出すにしても、エンジンはフロントに置かないとね
窓にレースのカーテンが付いてて、おしゃれな可愛い車でした。キャロルの前にVツインのR360クーペがあり、友人が屋根を切り取りオープンにした思い出もあり懐かしいです。性能は今の方が断然いいのは確かなんだけど、デザインだけは昔の方がいい今の車は何処の車だかわからないくらい同じのばっかり初代キャロルの復刻版作ったらきっと売れると思うんだけど。
すばらしい車イメージ的ねスタイルもいい最近の車はどこも流線型の新幹線みたい昔は個性的でカッコよかった車が売れない原因は車がダサくなったのも大きいよね。昔の車はほんとにかっこいい。今の車は全部丸っこくてつまらないよ。
昔の方が想いがあったよね。今のはサラリーマン的というか。マツダ、スバル以外はね。昔に見たときは格好いいとは思わなかったが、今見ると格好いいと思うのはなぜなんだろう。