今季4試合に途中出場していた宇佐美が、ついに初スタメンを飾った。

 アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、17日のブンデスリーガ第15節ボルシアMG戦で今季初先発を果たし、後半42分までプレーしたが、得点には絡めなかった。ドイツ代表MFクラマーへの激しいタックルを見せるなど守備での奮闘はあったが、独メディアの評価は今ひとつ伸びなかった。

低迷BMGだからよかったけどちょっと上のチームだったらと思う試合やった。宇佐美というよりチーム全体が迷走してる感じやった。
本当にこの寸評どおり。守備はやってたけど攻撃面ではほとんど活躍できず。ガンバの時ほどボールが回ってこないのもあるだろうけど、監督もかわったし焦らずに周りの信頼を得ていってほしい。もっと自分を出さないと…スピードも消えてるしこのままじゃ下手すりゃバイエルン時代よりも経験値が積めなくなる試合見たけどどの選手もイマイチだぞ宇佐美だけがとかではない…
監督かわっても意味がないなあれじゃ・・・オフェンスで使ってもらっても全然脅威ではない・・・監督が変わった時だからこそ、もっと積極的にただ無難に過ごしてアピールするよりも、失敗してもいいから自分の持ち味をアピールした方が今後の起用は変わってくると思うんだけどな
宇佐美が守備を評価されるなんて相当やばいな次からはベンチやな
ほかの選手が攻守どっちも酷すぎるから守備を頑張ってる宇佐美がそれほど酷く見えないって言うのが問題なんだよな。守備も適当攻撃も適当。点入る気がセットプレーと相手のやらかしからじゃないと感じない