年内で解散するSMAPについて言及し、中居正広(44)の“スター性”に圧倒された過去を明かした。

 お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(46)が16日、フジテレビ「バイキング」に生出演。年内で解散するSMAPについて言及し、中居正広(44)の“スター性”に圧倒された過去を明かした。 この日の番組では、11日にSMAPの存続を要望する署名約37万筆がジャニーズ事務所側に提出されたことを紹介。

SMAPへ変わる時のスイッチが5人共半端ないグループだったと思います。代わりなんていない。事務所も勿体無い事をしたと思います。
よくネットでアンチから歌が下手いとか言われるけど、確かに上手くはないけど、なんて言ったらいいかわからんけど、心に響くよね。初めてライブに言ってオレンジを聞いた時は涙が自然と出てたのを覚えてる。あの感じの歌声は作ってないのはわかる!SMAP解散したらあかんで5人がそろってSMAPとしてステージに立たなくなるのは本当に悲しくて寂しい。
一生に一度はSMAPのライブに行くべきだと色んな芸能人が言ってたので、友人に連れて行ってもらったが、とんでもないオーラでびっくりした。スターのオーラとプロの動きに圧倒されあれを引っ張るSMAPリーダー中居正広は大変だったし、カリスマだと思う。申し訳ないがあれ以上のライブやコンサートに出会ったことがない。SMAPは凄い。何故、署名受け取って下さり、ありがとう、なのだろう?事務所が解散させたくないのであれば、署名を書いて下さりありがとう、では?受け取りも最初は拒否してた事すら報道しない、流石フジTV。