菅官房長官はまた「景況感の先行きには慎重な見方もあるので、今後の景気動向をしっかり注視していきたい」と述べた。

[東京 14日 ロイター] – 菅義偉官房長官は14日午前の会見で、この日発表された12月の日銀短観で大企業製造業の景況感が1年半ぶりに改善したことに関連して、「景気は緩やかな回復基調にあると考えている」との見方を示した。

為替のおかげで、急激な回復基調ですが…w道半ば、ですね。やはり…。ロシア外交大失敗をごまかすように発表された景気動向
東京オリンピックまでは三歩進んで二歩下がりを繰り返し、東京オリンピックが終わればリーマンショック級の不況になりそうな気がします。政府やマスコミがどんなに景気回復を強調しようが、給料に反映されてない限り消費は増えないよそういう実感はないなぁ。株価が上がっているだけだろう。庶民の所得が上がってるわけではない。
そうは言うが、アベノミクスの恩恵は感じられますかとたまに近所です話題になると、なんも感じないとの一般庶民の意見です、もう官房長官の世論誘導には無理がある、トランプ様のおかげで、言い訳が出来てよろしおすな円安も株高も、都合の良いことは全部自分たちの成果に出来ますもんね消費を増やすようにしないと、経済なんて上昇しない。
特に公務員の景気が好調だと表示ではないのかなこの言葉の言い回し聞き飽きた。