洋上風力の電力も6円まで下がった

 自然エネルギーの専門家でスウェーデンのエネルギー庁長官を務めたトーマス・コーベリエル氏(自然エネルギー財団理事長、スウェーデン・チャルマース工科大学教授)が「下がり続ける自然エネルギーのコストとパリ協定後の世界エネルギー事情」をテーマに、世界各地の導入事例や統計データに基づいて最新動向を解説した。

電池の技術は未だだとしても、超電導フライホイール技術に期待これで太陽光の重要性が一段と高くなる私も家内を説得する技術の画一をしないと…
風力発電先進国・デンマークの40%を事例に、電力会社の主張が崩れている。昼間しか発電できない太陽光発電は別として、家庭用スマートメーターの普及推進と、海上風力発電を、災害時不安定な原発の代わりに推進した方がいい。
私は安倍首相のシンパだが、原発は別自然には勝てない福島の廃炉に国家予算の5分の1の20兆かかる危険でコスト高の原発は不要。早く国会で真面目に議論して下さい。雪国に水力発電所を作れば良い。CO2も放射能も出ないし地方活性化にもなる。原発 1基 100万kw 奥只見水力発電所 56万kw天然ガス火力も使えるこう言う事実に対しても経産省は原発利権を守る為、どう言う嘘をつくのだろう?電気料金を高くしているのは経産省だよ。
太陽光発電ねー・・・。確かに興味はあるけど、メンテナンスや設置費用を加えると割高になる気がするんだよな・・・。今後、日本は円安になってエネルギー価格が高騰する可能性もあるからこういったのにも注目すべきなんだろうが・・・。