大阪府の男性も、9人の狩猟仲間とクマやシカなどの狩りをしていたという。

 11日午前11時半ごろ、兵庫県佐用町庵の山中で、仲間と猟をしていた同県姫路市飾東町夕陽ケ丘の大工、黒田竜次さん(26)の腹部に、別グループで狩りに来ていた大阪府の無職の男性(69)が撃った猟銃の弾が当たった。

毎年一度はこういう事件があるけど狩猟ってやらなきゃいけないの?それとも趣味で?何故しっかり確認しないで発砲してしまうのだろうか。間違いではなく、確認不足でしょう。
お互いの場所を確実に把握しないと。だが、猟以外で山に人がいる場合もあるし対策が必要だな。時々、獲物と間違えて人を撃つよね。狩りて言うのはそう云うものか?
時々起こる事故だけど、誰がどの方向から追い込みを掛けるとか打ち合わせはしてないの?。犠牲者が若いけど経験の浅い人なの?、犬を捜してたって書いて有るけどイレギュラーな行動をしてたのかね?。ジイさん!まだ自動車事故なら何かのせいに出来るのに……。近年、毎年のようにこういう事故が起きますが、防止策は無いものでしょうか?あまりにも不注意すぎると思うのですが。
冬山登山と狩猟中の誤射は、もう完全に自己責任の事故だと思う。危険なことが分かっててなんでするのかな。毎シーズン必ず起きてるけど、どうにか防ぐ手立てはないんだろうか。