歌は続く。

 茅ケ崎市を拠点としていたシンガー・ソングライターの七尾旅人さん(37)のライブを収録した映像作品「兵士A」が、11日から24日まで逗子市新宿の「シネマ・アミーゴ」で上映される。近く日本に現れるかもしれない「1人目の戦死自衛官Aくん」に扮(ふん)して歌った、昨年11月のライブを収めたものだ。

思考の向きがあっている人専用歌手がいても良い。至高の思考だと思い込んでいるのだからケチなど付けない。自由意志で志願し「身の危険を顧みず」と宣誓した自衛官に失礼だ。平和ボケしてるから歌える歌だよね。
戦争とかをそうやって考える輩が危ないんだよ!!!!頭、大丈夫か?彼が伝えたのは戦死したA君だけで、災害派遣や訓練中の事故死はどうでもいいんだろうね。七尾旅人のワンマンライブは…長い
うん。誰?見えない何かと戦ってるんだね。頑張って。何を頑張るのかは知らんけど。神奈川新聞の姿勢がよく分かりますこの人誰?誰?
日本では”防衛”と国連に求められる”国際貢献”しか眼中に無く、そこを逸脱した考え方はほとんど無いはずです。自衛隊に過酷な使命を負わせるならば、憲法を変えるべきです。世界の現実と日本が求められている事を俯瞰し考えることが大事です。内向きの考え方では立場そのものが危うくなります。ちなみに”戦争”を危惧するなら中国全土でのLIVEをお勧めします。