写真では、奥の方で「LHDデッキ」を模した着陸帯の整備が進み、砂利が敷き詰められている様子が確認できる。

 【伊江】米軍伊江島補助飛行場内で強襲揚陸艦の甲板を模した着陸帯「LHDデッキ」の拡張工事が着々と進められている。拡張工事は、2017年に岩国基地に配備予定の最新鋭ステルス戦闘機F35と垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの離着陸訓練を行うためとみられている。

経緯などは知りませんが普天間基地での訓練を避けるために伊江島補助飛行場内に着陸訓練施設が作られただけでは?沖縄以外の日本人は同じ分析すると思います
>琉球新報社が11月28日、小型無線ヘリで工事の現状を撮影した。ドローン飛行許可区域ですか?ひょっとして違法飛行かな?防衛上必要な施設で、別に違法でも何でもない。逆に、好き勝手に発信して、琉球新報自身が、売国メディアの気がしてならない。大嫌いなメディアだ。次から次へとほかに仕事はないのか?
この付近は畑しかないし騒音被害もほとんどないと思うけど?何が問題なんでしょう?地元の声が聞こえない?新聞が笛吹けども地元は踊らず!やっぱ事故がないように、実際と近い条件で訓練をすると言う思いやりなのでしょうね〜それで何か問題でも?中国の出先機関が諜報活動をしています。
着々と進んでますね。頼もしい限りです。素晴らしい。これでオスプレイ様とF35B様が安心して訓練に励める。