バレーボール会場は結論を持ち越したが、小池氏がこだわる既存の横浜アリーナ(横浜市)の活用は難しい情勢だ。

 東京都の小池百合子知事は2日の定例記者会見で、2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場見直しで目立った成果が出ていないとの指摘に対し、会場整備費で400億円を超える新たなコスト削減を生んだと強調。

1年早けりゃ状況は変わってたかもね。二度と日本ではオリンピックをしないって言うレジェンドの始まりだな。
オリンピックを招致するときは会長になる人物をまず選ぶべきだね。森さんが会長になると分かっていたら国民はオリンピックなんて反対だったと思う。批判する先が違う
東京五輪は、コンパクトであり、そして復興を世界に示す事がテーマであったはず。小池さん以外に、この事を主張した大会関係者はいただろうか。レガシーだレガシーだばかりで、そんなにレガシーは重要なのだろうか。どんな小さな国でも町であっても、五輪が開催できることを、東京が立証して欲しいと思う。自分としては、それが東京五輪の最大の功績になると思うし、最大のレガシーになるのではないだろうか。そもそも見積り時点でおかしいし、400億円のコスト削減しても、結局3兆以上かかりましたになりそう。
リオオリンピック視察で言った東京オリンピックには最低ラインはあるリオオリンピックレベルの施設はダメは実現してください!